Imari Painting – Iroe Sometsuke

It is my newest artwork. I copied it from a very old Imari plate that was made in 1650’s to 1710’s. Although I enjoyed painting it, I don’t want to use the plate. It is a bit tawdry for using.

I am struggling with a typical Japanese pattern, ” Takokarakusa” right now. I am trying to creat my design with the pattern, but it is very hard. After I paint a plate with my ” Takokarakusa “, I will update the picture of it!

Anyway, the plate pattern of these pictures is very old and very colourful. I think the original plate was exported to some European countries from Japan.

Imari Painting : http://en.wikipedia.org/wiki/Imari_porcelain

4 Responses to “Imari Painting – Iroe Sometsuke”

  1. すごくきれいなのに使わないんですか!?私だったら、サラダをてんこ盛りにしたり、ラタトゥイユを入れたり、おやつのフライドポテトをどっさり入れたり(コホン!)すると思うけど。使ってくださーい🙂

    たこ唐草模様、かっこいいですよね。うちにひとつだけ、たこ唐草っぽい模様のマグがあるけど、色々な点でいまいちなので使ってません。ゆみさんの作品に期待します🙂

    これから、他の投稿も拝見させていただきます。震災の後、ゆっくり落ち着いて鑑賞できませんでした😦

    • Akiさん!お久しぶりです。コメントどうもありがとう!!!!!Akiさんは、このド派手なお皿がお好きですか?昨日、マーティンに見せたら、感激してくれたけど、これは、どうみても欧米向きだと思うな~。日本人には、あまり受けない図柄に私には、見えます。私は、やっぱり染付のシンプルなお皿が大好きです。それにしても、なぜにラタトィユなのぉ?おもしろい!!

      今度ね、呉須(青い呉須が一番有名だけど、呉須もいろんな色があるですって。6色注文しました。)の色をいろいろ変えて、呉須だけで5枚お皿を書いて主人の母へプレゼントするつもりです。黄色や赤の呉須って使ったことがないので、とても楽しみです。赤だと九谷焼きのような赤い呉須のお皿のように焼きあがるのかなぁ・・・・。九谷焼もうちから近いので、いつか習いに行きたい。でも、教えてくれるお教室が見つからないんですよね。せっかく金沢まで1時間で行けるのになぁ。

      蛸唐草は、古代呉須っていう緑がかった青色を使って描いてみようと思っています。落ち着いた色なので、私は、古代呉須が大好きです。呉須の色を変えると同じデザインでも趣がごろっと変わると思います。今までは、腕が未熟だったので、使わせてもらえなかったけど、これからは、いろんな色の呉須を試して行きたいです。蛸唐草、大好きな模様だけど、デザインするのは、めちゃくちゃ複雑で泣いてますTT

      震災、その後どうですか?ときどき、東京も揺れるので、お稽古のときいつもびくびくしています。

  2. 私はカラフルなお皿、けっこう好きですよ。でもシンプルなのも好きです(^^;) ラタトゥイユは赤だし、いろんな色の野菜が入ってるから、ゆみさんのお皿に負けないかなぁ、と思いました。食べ終わっても、まだカラフル!という楽しみもあるような気がして。(^^;)

    最近、東京はあまり揺れません。でも突然揺れる時があるので、やっぱり油断できません(^^;) たいてい震度3~4クラスで揺れた時は、この辺(千葉県北西部)が震源です。やめて~(笑)

    • コメントありがとう!やっぱり日本語でコメントもらうと、うれしいわぁ!!!!しみじみ、あぁ、日本語だとなんでもいいたいことが書ける!!!!と思ってしまいます。まだまだ、英語の修行が足りないなぁ・・・・。反省!

      なるほど!そういう考え方もあったのね。このお皿、8寸あって結構大きいんです。染付は釉薬のかかっていない素焼きから呉須で描くんですけど、(青い部分ね、それだけは先に素焼きに描いて釉薬をかけて1000度以上で焼きます。うちのお釜では、高温すぎて焼けないので、有田まで送って有田の先生のお釜で焼いてもらってます。)素焼きのものってすごくやわらかくて割れやすいんです。その8寸皿も実は、描いてる途中で割ってしまい・・・・・。私のブログの一番最初の色絵のお皿も8寸皿なのですが、それもちょこっとかけております。写真だとわからないけどね。
      目に見えない苦労をいろいろとしております(笑)。 大きい分、いろんな色が入っていると派手だよぉ~!有田のお皿って釉がかかるとものすごく丈夫に変身するんです。落としてもわれません。でも、素焼きのときは、ちょっとした衝撃で割れてしまいます。だから、そぉっとそぉっと描いてます。

      地震、まだまだ予断なりませんよね。気をつけてください。

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